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株式会社レーザー計測 Products
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★横浜市立大学の吉岡直人教授の研究(弊社の光弾性測定装置GFP1200使用)が東京新聞に掲載されました。
MEDTEC JAPAN
●会期:2010年4月15日(木)〜16日(金)
●会場:パシフィコ横浜
http://www.devicelink.com/expo/japan10/index.html

自動車技術展
●会期:2010年5月19日(水)〜21日(金)
●会場:パシフィコ横浜
http://www.taiseisha.co.jp/aee/index.html
DMI社
ワイヤレス歪ゲージシステム「SR-2」
DMI社のSR-2ワイヤレス歪ゲージシステムは、研究所の実験や屋外での実際の計測現場で、歪の計測や歪の異常検出が簡単に行うことができる、自己完結型の歪計測システムです。SR-2は、ユニークなワイヤレスの歪計測技術を使って、歪を直接計測します。1つのゲージでその内部の多数の計測点を、不規則な変形であっても同時に計測できます。ゲージ内のいろいろな方向の歪を同時に計測できるのは、SR-2の特長であり、これらの機能によってクラックの開始や成長、その他、応力集中点の計測など、材料や構造物の異常を発見することができる最初の表面計測技術です。
■特長
●画像のデータとして記録するので長時間のモニタリングが可能
●X、Y軸、せん断、主歪1、2などを試験時に計測可能
●1台のリーダーで何十個の歪ゲージを管理
●後処理ソフトが付属され、データの記録や管理が簡単
●小型、軽量で持ち運びも簡単

※詳しくは、弊社営業部までお問い合わせください。

ストレスフォトニクス社
ガラス残留応力測定装置「Lam Master」
TMIは、温度計測に特化した低価格なコンディショナーです。FISO社のFOTタイプの温度センサーが全て使用できます。計測チャンネル数は4と8を用意しています。
■特長
●計測チャンネル:4または8
●サンプリングレート:20Hz
●アナログ出力:±5V
●PCとの通信:USBまたはRS232C

※詳しくは、弊社営業部までお問い合わせください。

ストレスフォトニクス社
ガラス残留応力測定装置「Lam Master」
ラムマスターはガラスの内部や表面の残留応力を計測する装置です。従来の計測器では不可能であったガラスの表面や断面の残留応力やストライエアー(脈理)マップを簡単に、数秒で計測できるようになりました。計測原理は光弾性法を使用しており、ガラスの色や種類や状態に関わらず、あらゆるガラスの表面応力、内部応力やストライエアー(脈理)を2次元情報として可視化できますし、数値化できます。
計測できるガラスのサイズ:長さ〜240mmまで、幅〜25mmまで、厚さ〜10mmまで
計測できるガラスの色:透明、ソーダ、プライバシー等
■特長
●ターンキイによる簡単設計
●サンプルは計測ボックスに入れるだけ
●サンプルはガラスをカットするだけ
●校正品を使って絶対計測
●狭いエリアの応力が計測可能(表面応力、応力0点、内部応力最大点の位置、ストライエアーマップの表示)

ストレスフォトニクス社
光弾性ひずみ解析システム「GFP1000/GFP2000」
GFPシリーズは最先端を行く光弾性応力測定システムです。短時間で被計測物の応力や、ひずみの分布を自動的に得ることが出来ます。また、GFPはガラスや樹脂の残留応力を特殊なコーティングを施さずに計測可能です。
●ひずみ分布の全視野計測
●高いひずみの分解能(20με)
●静的及び動的な計測可能(15Hz@GFP2000)
●特殊塗料による不均一コーティングの補正
■応用例
●FEMデータの検証
●ガラスや樹脂の残留応力の可視化
●ステレオリソグラフィー(光造型)モデルでのひずみ解析

ストレスフォトニクス社
赤外線応力測定装置「DTシリーズ」
ストレスフォトニクス社のDTシリーズは赤外線カメラと高速プロセッサー、ソフトウエアを組み合わせた非接触の応力測定装置です。赤外線カメラには、フォーカルプレーンアレイディテクターが内臓されており、短時間で応力測定が出来ます。計測モードは、1mK以下の温度分解能が得られるロックインモードの他に、ランダムモードやインパクトモードなど実際の使用状態に近い状態の荷重にも対応できます。
■主な仕様
<DT1550>
・フレームレート:最大1000フレーム/秒
・被検体の温度:室温〜1000℃
・荷重周波数:0.6〜1000Hz
・温度分解能:1mK(計測時間約30秒)
・検知器:320×256 InSb 3-5μm
・レンズ:25、50、100mm f/2.3
・冷却方式:電子冷却
<DT1410>
・フレームレート:最大142フレーム/秒
・被検体の温度:室温〜1000℃
・荷重周波数:0.6〜200Hz
・温度分解能:1mK(計測時間約30秒)
・検知器:256×256 InSb 3-5μm
・レンズ:25、50、100mm f/2.3
・冷却方式:液体窒素

FISO社 超小型圧力センサー「FOP-M」
  光ファイバー超小型圧力センサーは、EMI/RFIの影響を受けず、高温域、有害環境下で安全性に優れた計測を可能にしました。白色光干渉計の技術とダイアフラムにシリコンを用いたマイクロマシン技術によって生み出されたこの革新的なセンサーは、従来の計測はもとより、新しいアプリケーションにも適用されていくでしょう。また、光ファイバー特有の利点とフィゾ−社の白色光干渉技術によって高精度で信頼性の高い計測が得られます。

FISO社 光ファイバー屈折率センサー「FRI」
  この光ファイバー超小型センサーは、様々なプロセス(食品加工や化学プラントなど)のインシチュー屈折率計測や長期モニタリングを可能にしました。これにより、サンプリングによるデータ収集の必要がなくなり、繰り返し測定による問題が解消し、作業の効率化、安全性と品質管理の向上が確立されます。センサーは、超小型タイプ(MIN)とステンレス加工タイプ(SST)の2タイプを取り揃えております。
コンディショナーは、マルチチャンネル計測(1〜64ch)で、すべての光ファイバーセンサー(温度、変位、圧力、ひずみ、荷重、屈折率)併用が可能というコスト的メリット、利便性を備えています。これにより、当社は、先端技術を駆使した信頼性ある光ファイバー計測を基に広範囲な計測プランを提供します。

FISO社 シグナルコンディショナー「OEM」
  ■特徴
●1から多チャンネルのシステム可能

●10〜50Hzのサンプリング周波数
●カスタムメイド可能な外部出力

●選択可能な入力電圧
●全てのセンサーに対応

●低価格



★詳しくは、弊社営業部までお問い合せ下さい。

FISO社 光ファイバー式変圧器(巻線形)温度モニタリングシステム
電力産業の規制緩和により競争率が激化し、業界では適格な装置の導入が重要視されています。
自動モニタリング高温検知システム「光ファイバー式変圧器(巻線形)温度モニタリングシステム」は、変圧器の健全な運転を管理する電力産業の次世代パートナーとして登場しました。
データロガは、光源寿命100年のメインテナンスフリー。さらに各種オプションにより簡単に変圧器への取り付けが可能です。
光ファイバー変圧器用温度センサー「FISO TPT-32」は、変圧器の絶縁油、ケロシン蒸気など過酷な環境下での温度計測を目的として開発された次世代温度センサーです。センサーは、絶縁物質で加工されていることから巻線形温度のモニタリングに最適といえるでしょう。
■主な仕様
<温度センサー(TPT-32)>

●動作温度:-40〜175℃

●応答時間:0.25秒
●耐化学物質:絶縁油、灯油

●標準長さ:5、10m
●精度:±2℃

●色:黄/青(選択)

<データロガ>
●チャンネル:1〜6(オプション192まで可)

●読み取り温度:−40〜250℃
●分解能:0.1℃

●サンプリングレート:<10秒
●アナログ出力:4-20mA、0-10V(選択)

●コンピュータインターフェイス:RS-232
●フェ−ル・セーフ機能

●リレー機能


★詳しくは、弊社営業部までお問い合せ下さい。


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